【大人気】上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』の特徴・評判・将来性などを徹底解剖!|初心者でも分かる仮想通貨情報局

【大人気】上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』の特徴・評判・将来性などを徹底解剖!|初心者でも分かる仮想通貨情報局

今大人気の上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』とは?初心者でも分かるように仮想通貨『Wowbit【WWB】』の特徴・評判・将来性などを徹底解剖していきます。

 

更新【2018年11月13日】

 

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【大人気】上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』とは?

 

上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』は2018年2月に公開されたICOをサポートするプラットフォームで、NEOのCEOがアドバイザーに参画し、OKWAVEが出資を行っているプロジェクトです。

Wowooがプラットフォーム(システム)を指す言葉で、その中で使われるトークンがWowbit【WWB】です。

WWBトークンはNEOをベースに発行されたトークンになります。

Wowbit【WWB】の主な特徴は以下の通りです。

  • NEOやOKWAVEが関与している
  • 人々の善意や感動を価値化するプロジェクト
  • ICOのプラットフォーム

Wowbit【WWB】のプロジェクトは「人々の善意や感動を価値化すること」を目標としており、その実現のためにICOをサポートするためのプラットフォームを目指しています。

 

【大人気】上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』が大人気な理由

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仮想通貨『Wowbit【WWB】』が大人気な理由が下記の4点です。

  • OKWAVEが出資を行った
  • ロジャーバー氏が絶賛・投資し、アドバイザーとして参画
  • NEOのCEOがアドバイザーに就任
  • ICOが数分で完売

一つずつ解説していきます。

国内最大級のQ&AサイトであるOKWAVEもプロジェクトに全体の20%分の出資を行っており、ICOとしての信頼性の高さを獲得しました。

ロジャーバー氏とは仮想通貨の第一人者でもあり、界隈から大きな注目を集めている人物で、彼がWowbit【WWB】の評議会に参加し、プロジェクトについて絶賛したことからこのプロジェクトにも注目が集まりました。

また、Wowbit【WWB】にはアドバイザーにNEOのCEOであるDa Hongfei氏が参画しており、将来性にも大きな期待が掛けられています。

更にICOでは、わずか数分で完売し、500億円以上を集めた仮想通貨銘柄なので人気になるのも頷けますね。

 

【大人気】上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』仮想通貨詳細

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  • 仮想通貨の名称:Wowbit(ワオビット)
  • 単位:WWB
  • 発行枚数:1,111,111,111(WWB)
  • ICO価格:1WWBあたり0.0011ETH
  • プレトークンセール開始日:2018年1月17日
  • トークンセール:2018年2月22日〜2018年3月2日
  • ICO:2018年3月以降
  • 公式サイト:http://wowoonet.com/

 

 

【大人気】上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』5月15日に取引所「Bit-Z」に上場!

『Wowbit【WWB】』のBit-Zへの上場はWowooの公式サイトで公開されています。

『Wowbit【WWB】』はWowoo Exchangeという取引所も作っています。

 

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  • 取り扱い通貨数:83種類
  • 入出金手数料:無料※出金時は別途取引手数料 メイカー・テイカーともに一律0.1%
  • トレードの種類:現物取引 OTC相対取引
  • 通貨ペア BTC建て:74種類
  • ETH建て:41種類
  • DKKT建て:4種類
  • アプリ:iOS版、Android

 

Bit-Zは香港を拠点に置く取引所で、60種類以上の仮想通貨を取り扱っています。

Binanceが取り扱っていない仮想通貨も多く扱っており、Bit-Zで仕込んで他の取引所に上場した時の値上がりを狙っている人も少なくありません。

 

また、Bit-Zは今回の『Wowbit【WWB】』や、話題になっているSophiaTX(SPHTX)を上場させるなど、注目銘柄を上場させています。

これはBinanceと同じ流れで、Bit-Zは第2のBinanceと呼ばれる日はそう遠くないかもしれません。

Bit-Zは取引高も多く、セキュリティも2段階認証にTrade Password付きですので、非常に安心できる取引所です。

 

【大人気】上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』ロードマップ

上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』のロードマップは下記のとおりです。

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  • 2018年第1四半期:Wowooトークンセール、システム開発
  • 2018年第2四半期:Wowooシステム開発
  • 2018年第3四半期:Wowooサービス本格リリース
  • 2019年第3四半期:WowooのプラットフォームのAIサービス開始
  • 2019年第4四半期:Wowooエコシステム成長加速

 

【大人気】上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』進捗情報

 

上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』の進捗情報を紹介していきます。

公開から今までの情報をまとめたため、省略して紹介しますが、詳しく見たい方はリンク先でご確認ください。

 

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WWB保有者のための新しいサービスの創造は私たちの毎日の配慮です。良質のサービスを提供するだけでなく、これらのサービスを維持し、アップグレードすることは私たちの義務です。

今日では、WWBを受け入れるクラウドマイニングサービスのリリースにいくらかの遅れがあることをお知らせしたいと考えています。9月にサービスを発表したので、私たちはまだWWBトークンで特にカスタマイズされた新しいマイニングオプションを開発しており、パフォーマンスの効率を高めて製品のテストを開始することができました。

前述のように、この時点での基本的な構造は、Wowooが提供するWWBをOKfinc mempool(OKfinc LTDが運営している)に預けることであり、帰還ユーザーは非常に高い仕様の鉱山機械でクラウドマイニングの機会を得ることができます。したがって、ユーザーは採掘結果に応じて利息を得ることができます。

私たちはこのマイニングシステムが、ウォーホーの生態系における重要な要素の1つになると信じています。異なるタイプのブロックチェーンが今後のトークン経済において役割を果たすことが期待されています。

現在、OKfincのサポートにより、鉱業の業績をさらに向上させることが期待される別のテストを実施しており、世界中の同等かつ便利なサービスを提供する法的構造を明確にしています。

さらに、我々は、高性能鉱山機械を購入するためにWWBを受け入れるための追加オプションを提供することを検討している。

今後、クラウドマイニングサービスの公開日について発表いたします。

 

ーーーーーーーーーーーーー下記本文ーーーーーーーーーーーーー

 

Creating new services for WWB holders is our daily consideration. It is our duty to secure not only providing the good quality services, but also to maintain and upgrade these services.

Today, we wish to inform that there is some delay in releasing the Cloud mining service which will be accepting WWB. As we have announced of the service in September, we are still developing new mining options which is customized especially with WWB token, and also were able to start testing the product with better efficiency in its performance.

As we mentioned before, the basic structure at this point will still be by depositing WWB, which is provided by Wowoo, to OKfinc mempool (Operated by OKfinc LTD.), in return users can gain cloud mining opportunity with extremely high spec mining machine. Therefore the users will be able to earn interest accordingly to the mining results.

We believe that this mining system will be one of the important factor in our Wowoo ecosystem, as different types of blockchain are expected to play roles in the coming token-economy.

Currently, with OKfinc’s support, we are running another test which is expected to further improve the mining performance, and clear the legal structure in delivering equally and convenient service worldwide.

Moreover, we are considering to provide additional option to accepting WWB to purchase high performance mining machine.

We will make an announcement about the release date of Cloud Mining service in future.

 

※リンク先:「Wowbit【WWB】公式サイト」「ベンチャータイムス」

※仮想通貨Wowbit【WWB】の進捗速報が発表され次第追記していきます。

 

【大人気】上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』まとめ

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今回は、大人気の上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』とは?初心者でも分かるように仮想通貨『Wowbit【WWB】』の特徴・評判・将来性などを徹底解剖していきました。

仮想通貨『Wowbit【WWB】』は、OKWAVE」が出資していて、仮想通貨の神ロジャー・バーも絶賛した仮想通貨で、NEOのCEOがアドバイザー、更にすでに上場している

と人気になるのも頷ける仮想通貨となっています。

今からでも全く遅くないので上場仮想通貨『Wowbit【WWB】』に注目しておきましょう!

今後も追加情報があり次第追記していくのでお楽しみに!

長々とお付き合いいただきありがとうございました。

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の最新ミートアップ・最新動画公開!最新情報紹介!|仮想通貨情報局

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の最新ミートアップ・最新動画公開!最新情報紹介!|仮想通貨情報局


今回は、ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の最新ミートアップと最新動画公開について情報がありましたので紹介していきます。

 

 

 

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絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」概要

 

ASOBI COIN(アソビコイン)とは、アソビモ株式会社が運用している仮想通貨で、ASOBI Market内で、様々なコンテンツを購入する際に支払い手段として使用することできます。

ASOBI COIN(アソビコイン)の目的は、デジタルコンテンツの二次流通(中古)が販売できないという課題に対して、ブロックチェーン技術を用いてデジタルコンテンツのコピーを防ぐことで保護し二次流通(中古)プラットフォームを提供します。

デジタルコンテンツとは主に、ゲーム内アイテム・音楽ファイル・動画ファイル・漫画・電子チケット等です。

 

ASOBI COIN(アソビコイン)ホワイトペーパーはこちら

https://asobimo.io/pdf/white_paper_ja.pdf

詳しくは以前ご紹介した記事を参考にしてください。

cripte.hatenablog.com

 

 

 

 

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」最新ミートアップ情報

 

9月20日に「ASOBI COIN(アソビコイン)」がミートアップを開催すると情報がありましたので詳細を説明していきます。

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イベント概要

 

日頃よりご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。

プレセール3早期終了の感謝とASOBI COINをもっとよく知っていただく為に、Meetupを開催させていただくこととなりました。ASOBI COINの進捗と展望についてお話させていただきます。

※今回はASOBI COINプレセール参加者限定で開催させていただきます。

プロジェクトメンバーや参加者同士の交流をはかる為、アルコール類やお食事などをご準備させていただきます。

また、ご来場いただいた方限定でエアドロップを予定しております。

 

開催概要


日時:9月20日(木)19:00~20:30(開場:18:30)
場所:〒171-0014 東京都豊島区池袋3-1-2 光文社ビル4階※19時以降はビル右手のスロープから駐車場に入り、エレベータで4階までお越しください。
主催:ASOBI COIN
参加費:無料
特典:来場者全員にエアドロップを予定しております。


プログラム


18:30~19:00 開場/受付
19:00~19:10 ASOBI COIN代表近藤のあいさつ
19:10~19:40 ASOBI COINの進捗と展望
19:40~20:40 懇親会


その他、注意事項

 

  • 領収書の発行はしておりません。
  • イベントの内容や登壇者は予告なく変更する場合がございます。
  • 参加者に対する迷惑行為、イベント進行の妨げになる行為は禁止とさせて頂きます。
  • ネットワーキングビジネスや宗教など勧誘目的の方の参加はご遠慮願います。
  • その他、主催者の判断で不適切だと判断した場合は、ご参加のお断り或いはご退席して頂く場合がございます。
  • イベント当日にカメラ撮影が入る場合、メディアに掲載される可能性があります。
  • イベント当日のキャンセルは、やむを得ない場合を除きお控え下さい。
  • 体調不調、その他都合が悪くなりイベントに参加できなくなった場合、速やかにキャンセル処理をお願いします。
  • 個人情報の取り扱いについて。 会場受付で頂く名刺或いはご記入頂く個人情報については、主催者であるASOBI COINが管理させて頂きます。今後ASOBI COINが開催するイベントのご案内の配信先として利用させていただき、その他の第三者には一切提供いたしません。個人情報に関する照会や、訂正、追加または削除については、お客さまご本人から下記お問い合わせ先に別途ご連絡いただくことにより、対応させていただきます。 担当:池田 E-mail: support_ja@asobimo.io

 

 

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」最新動画公開

 

  • タレントの杉原杏璃さんよりAsobiCoin(アソビコイン)ユーザー向けのコメントの動画配信開始


アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤克紀)は、投資家としても有名なタレントの杉原杏璃さんよりAsobiCoin(アソビコイン)ユーザー向けのコメントの動画配信を開始させていただきました。

また、タレントの杉原杏璃さんと弊社代表の近藤との対談をしましたので、近日中に、記事を公開させていただく予定です。

 

  • 配信動画

youtu.be


絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」まとめ

 

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今回は、ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の最新ミートアップと最新動画公開について情報がありましたので紹介していきました。

最新ミートアップは、9月20日に池袋で開催されますが、申し込み時にASOBI COIN保有していることが参加の条件になりますので注意しましょう。

投資家としても有名なタレントの杉原杏璃さんが動画配信をするなんてスゴイですね!

対談もしたそうなので、楽しみに情報を待ちましょう。

今後もホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」に注目しておきましょう!

注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーを再度紹介!|仮想通貨情報局

注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーを再度紹介!|仮想通貨情報局


今回は、注目しないと損をするICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーを再度紹介していきます。

 

 

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注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」概要

 

仮想通貨は、取引所での売買以外にマイニングを実施することによっても、通貨を手に入れることが可能です。
ですが、FXなどの市場に比べて、まだ不安定で、価格差やボラティリティ(価格変動)が大きく異なる場合が多々あります。
このように、従来の投資に比べ仮想通貨は、非常に自由度が高いですが、それを管理しているのは人なので、折角の投資チャンスを逃したり、場合によっては失敗もあり得ます。

このような問題を、AI(人工知能)を使用して、解決しようというプロジェクトが「hashberry(ハッシュベリー)」で、その通貨名が「HBY COIN(HBY コイン)」です。

hashberry(ハッシュベリー)についての動画がYouTubeにアップされていたので紹介します。

youtu.be

詳しくは以前ご紹介した記事を参考にしてください。

cripte.hatenablog.com

 

 

注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」注目メンバーを再度紹介

 

今回紹介するメンバーは、下記5名になります。

 

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  • Ram Narula エンジニアリング・ディレクター
  • Seree Thonglor マイニング運営・主任エンジニア
  • Mario Kaesar クリエイティブ・ディレクター
  • Amnart Plonrit マイニング運営・シニアテクニカルマネージャー
  • Kana Nakanishi PRディレクター/エグゼクティブプロデューサー

 


注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」まとめ

 

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今回は、注目しないと損をするICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーを再度紹介していきました。

今回紹介したメンバーで最後になります。

これだけメンバーが充実しているICOは、なかなか無いのでお勧めです!

hashberry(ハッシュベリー)は注目しないと損をするかもしれないICOですので、気になった方は注目しておきましょう!

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が最大級イベントを共同開催!更に業務提携を発表!最新情報紹介!|仮想通貨情報局

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が最大級イベントを共同開催!更に業務提携を発表!最新情報紹介!|仮想通貨情報局

 

今回は、ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が最大級イベントを共同開催すると発表があり、更に業務提携を発表したので最新情報を紹介していきます。

 

 

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絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」概要

ASOBI COIN(アソビコイン)とは、アソビモ株式会社が運用している仮想通貨で、ASOBI Market内で、様々なコンテンツを購入する際に支払い手段として使用することできます。

ASOBI COIN(アソビコイン)の目的は、デジタルコンテンツの二次流通(中古)が販売できないという課題に対して、ブロックチェーン技術を用いてデジタルコンテンツのコピーを防ぐことで保護し二次流通(中古)プラットフォームを提供します。

デジタルコンテンツとは主に、ゲーム内アイテム・音楽ファイル・動画ファイル・漫画・電子チケット等です。

 

ASOBI COIN(アソビコイン)ホワイトペーパーはこちら

https://asobimo.io/pdf/white_paper_ja.pdf

詳しくは以前ご紹介した記事を参考にしてください。

cripte.hatenablog.com

 

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が最大級イベントを共同開催

 

ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が最大級イベントを共同開催すると発表がありましたのでイベントの特徴や、開催日など詳しく説明していきます。

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韓国最大級のブロックチェーンカンファレンス『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』開催決定~アソビモと韓経ドットコムが共同開催~

 

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤克紀)は、2018年10月23日(火)と24日(水)の2日間に渡って、韓国最大級のブロックチェーンカンファレンス『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』を韓経メディアグループの韓経ドットコムと共同開催することを発表しました。

『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』は、世界各国のビジネスリーダー、ブロックチェーン技術者、投資家が参加する2日間のカンファレンスと展示会で、2018年10月23日(火)と24日(水)の2日間にわたって韓国のグランドヒルトンソウルで開催されます。70人余りのスピーカーが登壇するほか、100以上の関連会社がブースを設置する予定となっており、約3,000人の参加が見込まれます。

また、このイベントはソウル市がスポンサーとして支援しており、ソウル市長を務める朴 元淳(パク・ウォンスン)氏がスピーチをされます。詳細は後日発表予定です。

 

koreablockchainexpo.com

 

『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』概要

 

  • イベント名:2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO
  • 主催:韓経ドットコム、アソビモ株式会社
  • 日程:2018年10月23日(火)・24日(水)
  • 会場:グランドヒルトンソウル(353 Yeonhui-ro, Seodaemun-gu, Seoul, Korea)

※詳細は後日発表予定

 

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が業務提携を発表

 

ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」がが業務提携を発表したので、詳しく説明していきます。

 

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株式会社メディア工房と業務提携 ASOBI MARKETでの協業

 

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤 克紀)は、2018年8月29日、株式会社メディア工房(本社:東京都港区 代表取締役社長:長沢 一男)との業務提携を発表しました。

この度、占いコンテンツをはじめとするデジタルコンテンツ事業を手がける株式会社メディア工房と、ブロックチェーン領域においての業務提携を行いました。

当社が開発中のブロックチェーンを活用したデジタルコンテンツ保護・流通プラットフォーム「ASOBI MARKET」において、株式会社メディア工房が保有する占いコンテンツの提供や、ブロックチェーン事業の提携など、戦略パートナーとして様々な取り組みを検討して参ります。

 

 

株式会社メディア工房概要

 

 

 絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の特徴の1つ「ASOBI COIN・ASOBI MARKET」について

仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の特徴の1つ「ASOBI COIN・ASOBI MARKET」についても説明しておきます。

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「ASOBI COIN」は、当社が開発を進めるブロックチェーンを活用したデジタルコンテンツの保護・流通を実現するプラットフォーム「ASOBI MARKET」(国際特許出願中:PCT/JP2018/16657)を実現するプロジェクトです。様々なデジタルコンテンツ(ゲームアイテム、ソフトウェア、電子書籍、音楽、動画、電子チケットなど)の二次流通(中古流通)を実現します。

現在のDRM(デジタルライツマネジメント)に代わる、ブロックチェーンを利用したデジタルコンテンツの所有権を明確にする「分散型セキュリティシステム(DSS)」(国際特許出願中:PCT/JP2018/25247)を開発。同人活動でも利用でき、エンジニア不要で簡単にセキュリティを実装できるプラットフォームを提供します。当社の独自技術「DSS」によって、昨今海賊版サイトなどで問題になっている“権利者を無視してデジタルコンテンツが複製・配布される問題”を解決します。さらに、二次流通(中古流通)市場の課題である“パブリッシャーへの収益還元”を実現します。

ASOBI COINは、対応するアソビモゲーム内で2倍相当の価値で使えるようになります。また、ASOBI COINは、ASOBI MARKETのデジタルコンテンツを売買するためのコインとして使えるようになります。

 

 

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」まとめ

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今回は、ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」が最大級イベントを共同開催すると発表があり、更に業務提携を発表したので最新情報を紹介していきました。

「ASOBI COIN(アソビコイン)」は、2018年10月23日、24日に最大級イベント「2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO」を共同開催します!70人余りのスピーカーが登壇するほか、100以上の関連会社がブースを設置する予定となっており、約3,000人の参加が見込まれているそうです。

また、占いコンテンツなどを手がける株式会社メディア工房とも業務提携するそうで、順調に進んでいるようですね!

今後もホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」に注目しておきましょう!

注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーを再び紹介!|仮想通貨情報局

注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーを再び紹介!|仮想通貨情報局

 

 

 

今回は、注目しないと損をするICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーを再び紹介していきます。

 

 

 

 

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注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」概要

 

 

仮想通貨は、取引所での売買以外にマイニングを実施することによっても、通貨を手に入れることが可能です。
ですが、FXなどの市場に比べて、まだ不安定で、価格差やボラティリティ(価格変動)が大きく異なる場合が多々あります。
このように、従来の投資に比べ仮想通貨は、非常に自由度が高いですが、それを管理しているのは人なので、折角の投資チャンスを逃したり、場合によっては失敗もあり得ます。

このような問題を、AI(人工知能)を使用して、解決しようというプロジェクトが「hashberry(ハッシュベリー)」で、その通貨名が「HBY COIN(HBY コイン)」です。

hashberry(ハッシュベリー)についての動画がYouTubeにアップされていたので紹介します。

youtu.be

詳しくは以前ご紹介した記事を参考にしてください。

cripte.hatenablog.com

 

 

注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバー「Dr. Jim Nissing」氏とは?

 


ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバー「Dr. Jim Nissing」氏について紹介していきます。

 

 

  • Dr. Jim Nissing, JD

 

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Jim Nisshing 氏はアメリカ合衆国ワシントン州の弁護士であり、シアトル大学法学部を卒業し、法学博士号の学位を保有している。 知的財産管理、M&A、LOB、大企業取引、不動産開発および管理、国際法を主に専門としている。 また、ワシントン州シアトルに所在するジム・ニッセンPLLSC(ジム・ニッセン法律事務所)とMatrix Financial Networkの創設者で代表取締役でもある。ニッセン氏は数冊のビジネス本を出版しており、ビジネスセミナーにおいて大変人気のある講師であり、さらには、ワシントン州タコマの米軍事機関の講師およびインストラクターも兼職している。

 

Jim Nissing is an attorney
based in Washington State,
USA, and is a graduate from
Seattle University School of
Law with the Jurist Doctor’s
degree. He specializes in intellectual property
management, M&A, LOB, large business
transaction, real estate development &
management and international laws.

He is also the founder and president of
Law Office of Jim Nissing PLLC and Matrix
Financial Network in Seattle Washington.
He is the author of several business books,
a popular speaker in the business seminar
circuit, and lecturer and instructor at the US
military institute in Tacoma Washington.

 

 

 

注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバー「Yiannis Menelaou」氏とは?

 

 

ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバー「Yiannis Menelaou」氏について紹介していきます。

 

  • Yiannis Menelaou

 

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Yiannis Menelaou氏は、高い評価を得ている仮想通貨および投資分野のエグゼクティブであり、現在ヨーロッパにおいて、クリプト投資会社および電子マネー機関を先導しているライキ・ヨーロッパの地域担当責任者及びゼネラルマネージャーを務めている。また世界的に著名なクリプト機関であるライキ・エクスチェンジ(Lykke Exchange)のICOチーフマネージャーでもある。
同氏は、ポートフォリオ管理、反マネーロンダリング、金融コンプライアンス、クリプト・エコノミック(暗号経済)に関する豊富な経験と知識を有しており、この業界における第一人者である。伝統的な暗号通貨の投資委員会において、幾つかの投資委員会の理事も兼任している。また、暗号経済学の分野で学術的に最も高く評価されているノコシア大学において、デジタル通貨の修士課程の補佐講師でもある。彼の講義には、金融市場、代替投資、国際通貨、グローバルエクスチェンジ、フィンテックなどの内容が含まれている。取締役会の一員として他の投資および非投資会社にも参画している。
また、ラッセル・グループに所属しており、米国イエール大学の認定を受けているリーズ大学ビジネススクールの数理ファイナンス修士号を取得している最も高度な教育を受けた数学者である。さらには、複数の市場当局および専門機関により認定された投資専門家でもある。

 

Mr. Menelaou is a highly
respected cryptocurrency
and investment executive,
and currently holds the
position of the Regional
Director and General Manager of Lykke
Europe, leading the European Crypto
Investment Firm and Electronic Money
Institution. He also holds the position of Chief
ICO Manager for the Initial Coin Offerings at
Lykke Exchange, a well- respected institution
throughout the world.
Mr. Menelaou is one of the industry’s leading
authorities with deep experience and
knowledge in portfolio management, antimoney
laundering, financial compliance and
crypto-economics. He is a board member
of several investment committees in both
traditional and cryptocurrency investment
management.

Mr. Menelaou is an Adjunct Lecturer at the
MSc in Digital Currency of the University of
Nicosia, the top degree for crypto-economics.
Part of his teaching includes topics from the
Financial Markets, Alternative Investments,
International Currencies, Global Exchanges
and Fintech. He also serves other investment
and non- investment firms as a member of
the Board of Directors.
Mr. Menelaou is a highly trained
Mathematician and holder of the MSc in
Financial Mathematics from Leeds Business
School – member of the Russell Group –
and accredited by Yale University (US). He
is a certifed investments’ expert by several
markets’ authorities and professional bodies.

 


注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーCFO「Supannee Suzuki」氏とは?

 


ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーCFOの「Supannee Suzuki」氏について紹介していきます。

 

 

 

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Supannee Suzuki氏は、総額で数十億ドルともなる多くのIPO(新規公開株)案件や最高額とも言える企業債権取引を扱うサイアム・コマーシャル・バンク(CPグループのIPO及び債権を担当)と呼ばれるタイ最大の投資銀行グループから、HASHBERRYのメインとなるチームに参画した成功したバンカーである。同氏はかつて野村証券で働いており(投資信託のマネージメント)、スタンダード・チャータード銀行(富裕層顧客向けの資産管理)及びマレーOT証券(株式・商品仲買)での勤務経験もある。また、資本市場での投資ライセンス、公認ファイナンシャル・アナリスト(進行中)、バンコク大学のMBA保有している。

 

Supannee is a successful,
fully-licensed banker
who joined Hashberry’s
leadership team from
Thailand’s largest investment banking group,
Siam Commercial Bank (IPO/ Bond for CP
Group). During her tenure, she worked with
many IPOs and high-end corporate bond
transactions totaling several billion dollars.
She was also formerly with Nomura Securities

(Mutual Fund Management), Standard
Chartered Bank (Wealth Management for
high net-worth clients) and RHB Securities
Thailand PCL (Stocks & commodity
brokerage). She holds a Capital Market
Investment License, MBA from Bangkok
University and is currently in the process of
becoming a Certified Financial Analyst.

 

  

注目しないと損をするICO!?ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」まとめ

 

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今回は、注目しないと損をするICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の注目メンバーを再び紹介していきました。

「Dr. Jim Nissing」氏は、アメリカ合衆国ワシントン州の弁護士であり、シアトル大学法学部を卒業し、法学博士号の学位を保有していおり、さらには、ワシントン州タコマの米軍事機関の講師およびインストラクターも兼職されています。

「Yiannis Menelaou」氏は、高い評価を得ている仮想通貨および投資分野のエグゼクティブであり、現在ヨーロッパにおいて、クリプト投資会社および電子マネー機関を先導しているライキ・ヨーロッパの地域担当責任者及びゼネラルマネージャーを務めており、米国イエール大学の認定を受けているリーズ大学ビジネススクールの数理ファイナンス修士号まで取得されています。

CFOの「Supannee Suzuki」氏は、かつて野村証券で働いており、スタンダード・チャータード銀行及びマレーOT証券での勤務経験もある方で、資本市場での投資ライセンス、公認ファイナンシャル・アナリスト(進行中)、バンコク大学のMBAなども保有しています。

メンバー全員がこれだけの経歴を持っているICOは珍しいので期待できそうですね。

hashberry(ハッシュベリー)は注目しないと損をするかもしれないICOですので、気になった方は注目しておきましょう!

注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」とは?ICO情報、仮想通貨特徴~気になる最新情報まで「mine coin(マインコイン)」の全てを紹介!|仮想通貨情報局

注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」とは?ICO情報、仮想通貨特徴~気になる最新情報まで「mine coin(マインコイン)」の全てを紹介!|仮想通貨情報局

 

 

今回は、注目ホワイトペーパーの仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」とはどの様な仮想通貨なのか?仮想通貨「mine coin(マインコイン)」のICO情報や仮想通貨特徴から気になる最新情報まで仮想通貨「mine coin(マインコイン)」の全てを紹介していきます。

 

 

※2018/08/27更新

更新内容=「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」トークンモデルを変更予定

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注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」とは?ICO情報

mine(マイン)は「仮想通貨が広く利用される世界」を作ることを目的としたプロジェクトで通貨名がmine coin(マインコイン)です。

 

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」については下記の動画が分かりやすく説明しているのでお勧めです。

youtu.be

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」公式ホームページはこちら

mine-coin.net

 

 

注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」注目のホワイトペーパー紹介

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仮想通貨の真価を発揮させるには、誰でも簡単に決済ができる仕組みを作ることが必要だ。さらにはその仮想通貨を使えば使うだけその仮想通貨が手に入り、その仮想通貨の価値をより高めることができれば利用者は一段と増え、1つの大きなコミュニティが形成される。通貨自体の価値が半 永久的に増え続けることで、その通貨を使う頻度も比例して増えていく。このループが仮想通貨を 軸にした経済圏を作る根底の仕組みである。
この仕組みを実現するのがmineであり、私たちが「マイニング経済圏」と呼ぶものである。
mine とマイニング経済圏こそが、私たちの目指す「仮想通貨が広く利用される世界を作る」というビジョ ンを実現させ、人々をより豊かな生活へと導いていくものと確信する。

引用元:ホワイトペーパー

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」ホワイトペーパーはこちら

https://mine-coin.net/document/wp/en.pdf

 

注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」仮想通貨特徴

 

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」の目的「マイニング経済圏」を作り上げるのに必要な要素が下記の4つになります。

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  1. マイニングファーム
  2. mine wallet
  3. mine デビットカード
  4. MoT(Mining of Things)

 

マイニングファーム

マイニングファームとは仮想通貨をマイニングするための工場です。

マイニングファームを運営することで、仮想通貨への投資が自動的に繰り替えされる事になり、このマイニングで得た利益はmine保有者・利用者に還元されるシステムになっています。
現在はスーパーコンピュータにより、イーサリアム(ETH)をマイニングしているそうで、今後は他の仮想通貨をマイニングする可能性もある模様です。

 

mine(マイン)は、ICOで集めた資金を元にマイニングファームを1から建築するのではなく、中国ウルグイ自治体と内モンゴルでマイニング事業を稼働している工場を所持しています。設置されているマイニングマシンは最新のGPUを搭載しており、イーサリアム(ETH)のマイニングを行うことで月利8~25%の収益を確保しているそうです。

実際にmineのマイニングファームが稼働している様子がYoutuberのRaphaelラファエルさんが動画で紹介していました。

youtu.be

mine ウォレット

mineが発行するウォレットにmineトークンを入れておけば、自動的にマイニング利益の分配を受けることができる仕組みです。

 

mine wallet(マイン ウォレット)に最低24時間継続して保管する必要はありますが、保管しておけばmineトーク保有枚数に応じてマイニングされた仮想通貨を配当として受取れます。

mine wallet対応通貨は下記の5種類で、今後スマートフォンで手軽に残高確認できるアプリを開発予定だそうです。

 

  • mine
  • XRP
  • ETH
  • BTC
  • ADA

 

mine デビットカード

mineは既に海外の銀行と提携しており、VISA機能がついた「mineカード」を発行する予定です。
mineカードではmineトークンだけでなく、BTCやBCH、ETHなどの人気仮想通貨での決済も可能になります。
また、利用した分の3.5%(利用分の5%中の70%=3.5%が還元)が利用者に還元される仕組みです。

 

MoT(Mining of Things)

MoTはmineの開発者が提唱しているもので、簡単に言うと「モノを買うとmineが入ってくる」という仕組みで、これにより、mineの流動性が高まり独自の経済圏を作り上げることができるようです。

 

注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」ロードマップ紹介

 

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」のロードマップを参考にする限りでは、取引所上場予定は2018年の10月~12月ごろ取引所上場予定となっています。

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  • 2018年Q1:プライベートセール実施
  • 2018年Q2:トークンセール実施・配布、ファームの建設
  • 2018年Q3:wallet α版リリース、mine card申込開始、マイニングプールの設置、取引所上場
  • 2018年Q4:wallet正式版リリース、ETH分配開始

 

注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」注目情報

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」の評判情報を紹介していきます。

  1. 中国初の正式に認可を受けたマイニング工場 
  2. デビットカード発行のために既に銀行と提携済み

 

中国初の正式に認可を受けたマイニング工場

中国は仮想通貨に対する規制が特に厳しく、認可を受けていないマイニング工場は次々に閉鎖されるなど、とても厳しい規制のようです。
MINE(マイン)で注目すべきは「中国国内で初めて正式に認可を受けたマイニング工場を運営している」というポイントです。
中国は基本的にマイニングは禁止されているのですが、MINE(マイン)の工場は「ウイグル自治区」と言う特別な場所に設置しています。

 

デビットカード発行のために既に銀行と提携済み

デビットカードを発行するためには、銀行が持つライセンスが必要だそうで、MINE(マイン)は既にコモロ諸島にある銀行と提携をし、ライセンスの取得が完了している模様です。

 

注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」開発チーム紹介

 

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」の開発チームには優秀なメンバーが揃っています。

MINE(マイン)開発チームメンバーについて紹介していきます。

 

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注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」掲載媒体一覧

 

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」は今までに広告を色々な媒体に掲載され評判になりました。

どの様な媒体達に掲載されてきたのかまとめたので紹介していきます。

 

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注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」Q&A

 

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」の公式ツイッターがQ&Aについて発表していたので紹介していきます。

Q1.MINEプロジェクトが提携する銀行はVISAのライセンスを持っていないという噂があります。

A1.100%否定します。私たちが提携する銀行はVISAデビットカードを発行することができます。

 

Q2.調達資金が多いICOは価値が下落しやすいのでは?

A2.MINEはマイニングファームの運営という、明確な価値の裏付けがあります。他のプロジェクトのように無意味に大きな資金を調達しているわけではなく、大部分がマイニングファームに投資されるため資金を有効活用することが可能です。

 

Q3.決済手数料5%は高いのではないか?
A3.決済手数料のうち、3.5%はMINEの追加発行に当てられるため、実質の決済手数料は1.5%です。法定通貨として利用できることを踏まえると決して高い水準ではないと考えています。詳しくはMediumをご覧ください。

 

 

注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」今までの気になる最新情報紹介

 

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」の今までの活動情報をまとめて紹介していきます。

 

仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」が書籍の出版!

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MINE(マイン)の書籍なのですが、内容をご紹介するとこちらになります。

 

「まったく新しい仮想通貨のビジョン」と絶賛の嵐!

いま仮想通貨になにが起きているのか?
いったい「仮想通貨」というものには、何ができて、何ができないのか?
そして日本の「円」や米国の「ドル」やフィリピンの「ペソ」などにできないことは何か?
仮想通貨ならできること、仮想通貨が実現できることはどんなことなのか?

誰もが無縁ではいられない仮想通貨の未来をすべて解き明かす!

あなたの今の仮想通貨への考え方はすべて間違っている!

▶ 「信用」は技術によっても作り出すことができる
▶ 自動化された世界を実現する「スマートコントラクト」とは
▶ 「特定の国の通貨ではない」から世界を変えられる
法定通貨および貨幣経済の「パラダイムシフト」
▶ 新しい価値や信用が生まれる時代へ

~本書の目次~
第1 章
世界がまだ知らない「仮想通貨」の〈真価〉を求めて
第2 章
2 1 世紀にふさわしい経済圏とは
第3 章
僕らの新しい経済圏をつくる
第4 章
ついに動き出す金融革命「M I N E 構想」
第5 章
マイニング経済圏が実現する近未来 

 

 


5月27日メインセール開始!

私たちは5月27日からMINEメインセールを開始しました! ユーザー登録後、全員に送信された電子メールのURLから購入してください。

We have started the MINE Main Sale! Please purchase from the URL in the e-mail that has been sent to everyone after conducting the user registration.

 

5月31日メインセール終了!

MINEメインセールは5/31 4:00に終了しました。 次回のメインセールまでの価格は上がり、購入可能なレートは今日終了します。

 

The MINE Main Sale has ended on 5/31 4:00 utc time. The price until the next Main Sale will be raised, and the rate for available purchase will end today.

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MINEの書籍についてテレビで紹介

 日本のテレビでも連日MINEが紹介されています。千葉テレビ「シャキット」、神奈川テレビ「ねこひたプラス」、京都テレビ群馬テレビ、栃木テレビ

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MINE(マイン)が渋谷交差点など街の広告に掲載

MINEが、街にあふれています! 有名な渋谷交差点、または新宿のような場所に、少なくとも10箇所にMINEの広告があります。

MINE has flooded the streets! The famous Shibuya crossing , or places like Shinjuku , there are at least 10 places that features our video.

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MINEがSmartNewsで紹介

3000万人以上のDL数を誇るアプリケーションのSmartNewsにMINEが取り上げられました。

MINE has also flooded f application and SmartNews that has been doing for over 30 million DL. 

 

ICO「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」トークンモデルを変更予定

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ICO「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」がトークンモデルの下記の点を変更予定と発表。

The token model change this time is for the increase of the MINE Token value. Please double check and confirm again .

Hi, this is the MINE Team.

We’re really sorry about the current break of the MINE announcements. However, please do not worry. The MINE Project is indeed running properly!

The trial re-development of the MINE Wallet, the construction of the Mining Farm, the test operation of the Mining Rig, and we have been working with the big exchange cites for being listed, which will be released soon.

This time, we have important announcements for the MINE holders.

Just recently, the rules and plans regarding cryptocurrency in different countries have been changed drastically, and the release of the new token has been strictly monitored with strict reviews. The MINE Team has been negotiating with them starting from a few months ago, however, there are a few problems being pointed out.

Problem #1

Because the total amount of the issued tokens were way too much, from the technical viewpoint, there are a lot of exchange cites which are not accepting this.

Problem #2

The ETH distributed from Mining is, on the stock point of view, very high risk in countries like China and the United States of America.

Problem #3

All the distributed tokens belong to the normal investors, in which this is prone to cause sudden price increase, and the sudden price decrease.

Of course, the problems noted above can be all ignored, and which we should still be able to force it to be listed in the market. However, exchange cites and locations which allow that should not be easily trusted, there can be possible future problems, and they are most likely prone to insecure fluidity

The MINE Team is considering the possible options; taking the future into account, in order to make the MINE value increase, it will not be the small places that are not for trust for transaction, but the big places for transaction, to conduct the listing of MINE, which became our conclusion to be the most important matter.

Because of that element, there will be new appropriate rules, so the model of Mine should be altered.

Because of the MINE model change, we have also taken into account of whether the current investors will be able to get sufficient profits, with adequate plans and protections for the current investors on a well-balanced scale, and in order to solve this dilemma, we have consulted the Chinese professional consulting team prior to making these changes.

We are planning to make the changes stated below.

Change #1

The total issued number of the Tokens were 250 billion, with no number of issue limit.

→The total number of the issued tokens should be 2.5 billion, with a stable number of issue limit.

We are going to take off 1/100 of the total number of the issue tokens. Along with this will be a change of the token price, from 1 MINE :0.001 Dollar to 0.1 Dollar.

The new MINE Token will also be distributed, and with the current MINE holders, we will be re-transferring the tokens. Regarding the users who are waiting for the completion of the MINE Wallet, there will be almost no effect. The new Token will be distributed and you will be able to access and login to your account.

Although now, in comparison, the kept token number is decreased to 1/100, however, this does not mean that the value is also decreased.

In other words, because of the limited issue number of the tokens, which is stabilized, as a result this model will make the value of MINE increase easier too.

Change #2

The profit of MINE will be distributed in the form of ETH

→The profit of MINE will be distributed as MINE

The profit of Mining were distributed as ETH, which in countries like China and America, taking into account that there might be some risks of law, we are going to change the old system to making MINE, which has the same value as ETH, to be distributed from the incentive pool.

For example: When the profit of Mining is equivalent to 10000 Dollars of ETH, i10000 Dollars of MINE will be released from the incentive pool, which will be further distributed to the MINE holders.

The exchange rate of ETH and MINE, will be decided everyday based on the 24-hour secondary market, which will be further announced. Or prior to being listed, the exchange rate will be based and determined by the price of the Crowd Sale.

Change #3

The MINE in the MINE Wallet → adding the exchange function of MINE to ETH

For the profit of Mining be distributed as MINE, we are adding and setting up the exchange function of MINE to ETH in the wallet.

The MINE in the wallet, with the function of automatically being able to be exchanged to ETH, can be automatically exchanged with ETH at the time of the distribution of MINE every day.

However, only the newly distributed MINE can be automatically exchanged with ETH; the MINE supplied from the secondary market cannot be exchanged with ETH in the wallet.

Change #4

The change of the Token Allocation

Originally on Whitepaper, we have planned to sell all the Tokens on ICO. However, just like stated in the beginning, all the exchange cites do not favor the tokens being owned by the normal investors, or from the model change of the Mining profit, it is necessary to set up an incentive pool, therefore the Token allocation should be changed as stated below:

38%(950 million Tokens)…Token Sale

32%(800 million Tokens)…Incentive Pool

30%(750 million Tokens)…Funds for Development

We have finished the first round on ICO, with about 600 million Tokens sold. There are 350 million Tokens still left to be sold with the second round on ICO. The price set for the second round on the ICO will be just a little bit higher than the first round.

In addition, the funds for development, with the smart contract, are locked, and within 6 months 5% (125 million) will be released gradually. The released tokens will be similar as ICO, which 70% will be invested on the Mining Farm, 30% will be used for the sake of value increase of the development and operation of the MINE Project.

This method is similar as the stock market targeting the PO. According to ICO, instead of conducting a big fundraise, taking into account of the operation of the actual project for fundraise can be more effective for causing the least loss for the investors.

Change #5

The Implementation of the MINE Project Purchase Program

For the changes made this time, the issue limit for MINE will be stabilized, and the total distribution amount will be kept in the incentive pool — 800 million Tokens.

The distribution of the profit from Mining, and the refund from the MINE Debit Card when using it will be all from this incentive pool, so when the distribution of all the coins ends, the Purchase of MINE Program from the market will start.

The MINE purchased from the market will not change, it will be distributed to the MINE holders, however, for being able to purchase MINE from the market daily, the value of MINE will be designed as continually increasing.

Just like stated above, the updates are designed to be the most appropriate for now, however, it’s a redesigned model with a higher level of the current MINE Token Economy, therefore, for the investors, we believe that this is going to only have positive effects.

Please don’t forget to keep supporting the MINE Project from now on!

The MINE Team

  1. トークンの発行総数を2,500億から25億に変更。これに伴い、1 MINE:0.001ドルから0.1ドルへのトークン価格の変更。
  2. MINEの利益をETHからMINEとして分配に変更。
  3. MINEの利益をMINEとして配布するために、MINEとETHの交換機能をウォレットに追加して設定
  4. トークンの割り当ての変更
  5. MINEプロジェクト購入プログラムの実施

 

注目のホワイトペーパー!仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」まとめ

 

今回は、注目ホワイトペーパーの仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」とはどの様な仮想通貨なのか?仮想通貨「mine coin(マインコイン)」のICO情報や仮想通貨特徴から気になる最新情報まで仮想通貨「mine coin(マインコイン)」の全てを書いていきました。

ここまで長々とお疲れ様です。

その代わりに、仮想通貨「mine coin(マインコイン)|MINE(マイン)」についてかなり理解できたかと思います。

仮想通貨「mine coin(マインコイン)」は、「中国国内で初めて正式に認可を受けたマイニング工場を運営している」「「既にコモロ諸島にある銀行と提携をし、ライセンスの取得が完了している」「有名な媒体に何度も掲載」など信頼できる仮想通貨です。

仮想通貨「mine coin(マインコイン)」のメインセールは終了していますが、気になった方はmine coin(マインコイン)に注目してみてはいかがでしょうか。

仮想通貨「mine coin(マインコイン)」の最新情報があり次第更新していきます。

 

 

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のイベント参加実績や評判のインタビュー動画を紹介!最新情報!|仮想通貨情報局

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のイベント参加実績や評判のインタビュー動画を紹介!最新情報!|仮想通貨情報局

今回は、ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)のイベント参加実績や評判のインタビュー動画について紹介していきます。

 

 

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絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」概要

ASOBI COIN(アソビコイン)とは、アソビモ株式会社が運用している仮想通貨で、ASOBI Market内で、様々なコンテンツを購入する際に支払い手段として使用することできます。

ASOBI COIN(アソビコイン)の目的は、デジタルコンテンツの二次流通(中古)が販売できないという課題に対して、ブロックチェーン技術を用いてデジタルコンテンツのコピーを防ぐことで保護し二次流通(中古)プラットフォームを提供します。

デジタルコンテンツとは主に、ゲーム内アイテム・音楽ファイル・動画ファイル・漫画・電子チケット等です。

 

ASOBI COIN(アソビコイン)ホワイトペーパーはこちら

https://asobimo.io/pdf/white_paper_ja.pdf

詳しくは以前ご紹介した記事を参考にしてください。

cripte.hatenablog.com

 

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」イベント参加実績

 

ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」は今までに数多くのイベントに参加してきた実績があります。

一体どのようなイベントに参加してきたのか?参加したイベントをまとめたので紹介していきます。

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参加イベント一覧

 

  1. BLOCKCHAIN ECONOMIC FORUM
  2. BEYOND BLOCKS
  3. BLOCKCHAIN GAMER CONNECTS
  4. COINGEEK CONFERENCE
  5. ethereal SUMMIT
  6. FLUDITY
  7. Futurama Blockchain Innovators Summit
  8. FUTURE BLOCKCHAIN SUMMIT
  9. BLOCKCHAIN ECONOMIC FORUM
  10. POCKET GAMER CONNECT
  11. BLOCKCHAIN ECONOMIC FORUM
  12. SYNCO
  13. TOKEN SUMMIT
  14. TokenSky

 

 

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」評判のインタビュー動画

 

ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の評判のインタビュー動画についてご紹介していきます。

 

  • 仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」Tokenskyのインタビュー

 

youtu.be

 

  • ASOBI COIN - interview with Sean Katsu Matsuda

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block-clip.com

 

 

絶対必見のホワイトペーパー!仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」まとめ

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今回は、ホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」のイベント参加実績や評判のインタビュー動画について紹介していきました。

 

「ASOBI COIN(アソビコイン)」は今までに14カ所と、数多くのイベントに参加しています。

また、Tokenskyのインタビューなどの動画も見ておくと参考になると思います。

今後もホワイトペーパーが絶対必見の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」に注目しておきましょう!